album cover
Looking Down On Me
1
Hip-Hop/Rap
Looking Down On Me was released on July 7, 2024 by 日高大地 as a part of the album I'll do me - EP
album cover
Release DateJuly 7, 2024
Label日高大地
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM77

Credits

PERFORMING ARTISTS
daichi hidaka
daichi hidaka
Performer
KB
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Performer
COMPOSITION & LYRICS
daichi hidaka
daichi hidaka
Songwriter
KB
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Composer

Lyrics

キーボードは辞めだ
大事な事はこの手で執筆
フィルムで形をくり抜いた良い景色がある
ここは暗い 狭くなった光彩
チーム内でしか伝わらないはずのハンドサイン
盗まれた奪還作戦
再構築ウォールマリア
まりあへの信用はあの夜で地の底に落ちた
そこからは何も響かないし
作る距離
そうしたくなくても体がいう事を聞かない
雑に返す返事勝手に
どこかの町で知らない誰かと幸せにでも暮らしとけばいい
人に人の話はしないその方が基本的に平和
快楽も安楽もいらねーくせにさ
気にするのは人の目や声や耳や流れ
嘘は吐かねーがそれだけじゃ自分は救えねえ
8時間座ってサーフィンするだけの仕事
やりがいは0
入ってこん調べ物
指示待ち人間
異常が通常
運転技術向上した結果
ハマった沼から抜けれないのさ今日も
これが生業と胸を張れる仕事なんて
この世界に一つ、2つも思い浮かばない
それが俺の答え
もう2ヶ月経つし今年も俺も24になったし
好きなラッパーはクラシック大体1枚は作ってる年齢
紙飛行機は最高
だから何も問題ないし順調
だけど個人で見たら進めてるの?
自分が自分から逃げた結果が今の怠惰
対話してる過去にいつも
「何でそんないい歌詞が書けたの?」
当時を思い出すが
全然同じようにはいかない
変わった周りの環境は
せいにしてもいいけど情けない
ような気もして持っていく
ここにある心は遠のく
幸を願う
あわよくばの下心が見える
男と女しかいない
これは皮肉じゃなく事実
入れて出して子を作る
単純作業を好む奴ら
合意の行為が習慣なら別にそれでいいじゃん
ただ俺が思うに性にはあってほしい
責任と感情
踏み外したレールで偽の幸せとか
クソくだらねーと思うよ
の癖して歌ってる綺麗事で
また増える女性層を虜に
薄っぺらいシーンだな
それが成功で名誉であるボケクソを除け者にして
俺は真摯に孤独でいいと歯を食いしばった
昔は嫉妬や醜態
いつの日か心が渋滞
抜け出せたのは確か老いの10代
運命に出会った
キーボードがアンテナ
今は思い人の為が主語になったいつも
平均的な愛
思想はズレたりしない
右に左どっちがどう
結ぶ愛は和同 感性 パッション
Written by: KB, daichi hidaka
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