album cover
MOON
12
J-Pop
MOON was released on September 18, 2024 by TRIPOD Records as a part of the album essence
album cover
Albumessence
Release DateSeptember 18, 2024
LabelTRIPOD Records
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM

Credits

PERFORMING ARTISTS
Tadano Kaede
Tadano Kaede
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Tadano Kaede
Tadano Kaede
Arranger, Composer, Lyrics

Lyrics

帳が下りてくような
甘い果実が胸を押さえてる
「これまで」は廃れていった
七色に光る様、哀しい役を演じてる
ところで君はどうしたの?
繝代ヱと繝槭?が泣いてるよ?
稚いじゃ刺さらない
どれも祭囃子
取り立てるアンコール
口からお茶を零したり、靴の裏を眺めたり
わからないで済まさない
僕は月の許の死体。
嗚呼
既に時はDo?
動かない夜
余りにも不細工で容赦ない!
君のことを疑ったんだ 辛かったんだ 痛かったんだな
赤いドレスコード 淀みが埋まる
竈猫が裏を通ったら、鼻歌の御礼にその至らない餌で洗ったんだな^^
猛毒が回って目が曲がって、一人酔いをしている
Q.「過去を思い出す為には?」
A.「当たり前を仕込んだ簡単な内容」
今日は凍えそうだ、だからもうここを汚さないで
ネコを才無でるように
輪になった命が胸に満ちている
声が遠くなり、視界に霧がかかってる、誰か僕に訪ねてる
兎に似た貴方がヨレて逆立ちを嬲っていて最高
何が正しくて間違いかも気づけない
それでいい
凡俗じゃ仕方ない
廻る蠱惑に見惚れる
夜も愛おしい
嗚呼
傷をもって逝かないで
既に時はDo?
動かない夜
余りにも不細工で容赦ない!
君のことを疑ったんだ、辛かったんだ、痛かったんだな
赤いドレスコード、淀みが埋まる
竈猫が裏を通ったら、鼻歌の御礼にその至らない餌もすべて受け入れる^^
心の奥に虚像が映える、どこなく儚く座ってら
そうだ屹度、手を握ってやれたらなぁ
下るUFO、踊りたくなる
最悪な産声の正体
泡になって手を繋いで、無駄になって泡沫の様に消えてく
もうどうしようもなくて、針で口を塞いだ
聴こえますか?揺らいだ僕の絶叫が。
救いは来ないでしょう
永遠に。
Written by: 只野 楓
instagramSharePathic_arrow_out􀆄 copy􀐅􀋲

Loading...