album cover
1122 (Remix)
J-Pop
1122 (Remix) was released on October 31, 2024 by SHACALANDA as a part of the album Albino - EP
album cover
Release DateOctober 31, 2024
LabelSHACALANDA
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM95

Credits

PERFORMING ARTISTS
SHACALANDA
SHACALANDA
Performer
Kazuma Seko
Kazuma Seko
Remixer
COMPOSITION & LYRICS
ALEX TANEKO
ALEX TANEKO
Lyrics
Kazuma Seko
Kazuma Seko
Composer

Lyrics

やめ やめ もうやめたっていいでしょう
誰でもいい
代役立てて
どれどれ 甘い葡萄をちょうだい
浮き足立つ
昼の八百屋で
夜はこうしてまた
あたしと共に老ける
なのにどうして あんた
何時になっても来やしないじゃない
オシドリ夫婦 言われたい
言われ飽きたと笑うのよ
行燈さんよ
照らしてくんろ 後悔を
まるで溺れる雛鳥を
見るに見かねたあいつの手
どろどろ でろでろ
甘やかされてた 豪快に
餌の取り方覚えずに
丸々太い鴨になる
嗚呼 美味しく頂いてよ
ジビエにフレンチ
好きにして
あら そうまた残すの 皿ごと
捨ててしまえ
不味い飯なんか
やれやれ 辛いだのなんだの 五月蝿い
舌だねこりゃ
切ってしまおうか
なにをどうしてそんな
必死に尽くしてきたのかしら
知らぬ香り纏った
酔っぱらいに水をやって
花にやった方がよっぽどの
いいもの見せてくれるのに
天道さんよ
照らしてくんろ 今生を
無闇矢鱈な日陰には
お手上げなのよいい加減
ゴロゴロ ザーザー
お出かけ日和だ 最高の
雨に任せて消えるから
お世話になったあの人が
気づいた頃 後の祭り
慌てふためいて お世話様
天道さんよ
照らしてくんろ 今生を
無闇矢鱈な日陰には
お手上げなのよいい加減
ゴロゴロ ザーザー
お出かけ日和だ 最高の
雨に任せて消えるから
お世話になったあの人が
気づいた頃 後の祭り
慌てふためいて お世話様
Written by: アレックスたねこ, 世古 一真
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