album cover
Firecracker
Hip-Hop/Rap
Firecracker was released on December 6, 2024 by A.T.NEK as a part of the album Syndicate Oppression
album cover
Release DateDecember 6, 2024
LabelA.T.NEK
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM89

Credits

PERFORMING ARTISTS
A.T.NEK
A.T.NEK
Performer
COMPOSITION & LYRICS
A.T.NEK
A.T.NEK
Composer, Lyrics

Lyrics

綺麗な白い壁に ぶん投げ
穴を開け 割れたスノードーム
から流れ落ち 底からしたたる
液体が 染まるなら 何色
どう見えてるかを 知りたい
それが赤だったなら 止まれと
言われてる気がする 実際は
それが そのほかの色だったら
やれのサイン 救いは
その位の 確率で サイコロを振る
ゾロ目は 捉え損なわない
こらえた あの 数秒が今も
深みを生み出す 有毒なピカソ
暗証番号とまた引き出すのは
存在が嘘ならば 癇癪玉
みたいの口にして 破裂する様
綺麗な花火になれよ
それを目視して ただ進む奥
単刀直入に効く 目を背けたら
三日月のように笑う 抜け目なく睨み
誰かが瞳の奥で呟いた
神と頷いた
まるでタイプライター
に火をつけた指先と捧げる
これが俺の落とし前
痛みと 再生しだした
頃の話 巻いてる 未来を
記した地図 開く為
あいことばは ここにしまって置く
嫌いも 明日になれば 意味を残し
何も音のない空間でも
静かじゃない 中指立てろ
苦し紛れに 現れるなら
黙ってた方が 身のためだろ
その気配なら 感じあきた
もっと狙いすまし 暗示かけた
今ほんの少しだけ アサギリは晴れた
存在が嘘ならば 癇癪玉
みたいの口にして 破裂する様
綺麗な花火になれよ
それを目視して ただ進む奥
単刀直入に効く 目を背けたら
三日月のように笑う 抜け目なく睨み
誰かが瞳の奥で呟いた
神と頷いた
Written by: A.T.NEK
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