album cover
Re:M
J-Pop
Re:M was released on January 23, 2025 by FATAL.TOKYO as a part of the album Re:M - Single
album cover
Release DateJanuary 23, 2025
LabelFATAL.TOKYO
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM144

Credits

PERFORMING ARTISTS
Raidmaids
Raidmaids
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Mitsuki
Mitsuki
Lyrics, Arranger, Composer

Lyrics

ここがどこで歌う意味も忘れて、いつか夢の語り方も…
砂礫の道を裸足で歩いてく
鼓動が止まる日まで
暗闇の中、その足を休めずに
地図もどこかに捨ててきた
後戻りも振り返りもしないよ
傷が増えるだけだろう?
青い炎を凍らせた瞳
雫が溢れた
ずっと忘れていた、この目に灯る火の熱さを
(ゆらめいて)
羨望に身を焦がすあの日から
醒めない夢を見ている
(きらめいて)
双眸に青い火を取り戻し
この先を見据えて
誰がため…そんなのどうでもいい
ただここで歌い続けるよ
(いつだって)
この胸にあの日の私がいる
その眼差しが導となる
微熱の中 彷徨い続けている
いつまでも いつまでも
もう時間は巻き戻りはしないよ
傷が無駄になるだろう?
雨粒を全て飲み干したなら 渇きは癒えるかな
ずっと苦しみを啜っていたんだ 薬の代わりだった
(儚くて)
リンドウは眠り続けていても
枯れない夢を見ている
(いつの日か)
太陽も覗かないこの場所で
目覚めの時を待ってる
誰がため…そんなのどうでもいい
ただここで歌い続けるよ
(いつだって)
この胸にあの日の私がいる
その眼差しがよすがとなる
瞼の裏側 浅い眠りにまた…
幽かな灯がこんなにも眩しくて
焦燥に身を任す弱さなら
朦朧とした自己意識の中
果てないユメを見ている
(ゆらめいて)
羨望に身を焦がすあの日から
醒めない夢を見ている
(きらめいて)
双眸に青い火を取り戻し
この先を見据えて
誰がため…そんなのどうでもいい
ただここで歌い続けるよ
(いつだって)
この胸にあの日の私がいる
その眼差しが導となる
Written by: 巳月
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