album cover
LOWER LANK
Hip-Hop
LOWER LANK was released on January 7, 2025 by Ishikura Toya as a part of the album Japane freestyle
album cover
Release DateJanuary 7, 2025
LabelIshikura Toya
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM89

Credits

PERFORMING ARTISTS
Ishikura Toya
Ishikura Toya
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Ishikura Toya
Ishikura Toya
Composer, Lyrics, Arranger

Lyrics

ニューヨークからパリ、上海からロンドン
俺のことをスキルでバカにできるやつなんてもうほとんど居ない
日本語で黙らしてきたんだよ、
海外のクソレイシストも
Posto MaloneやSteve Lacyから学んだ
音楽で生きる道を
小4で喰らってたAPOLLOのメーデー
あとは兄が見せたT-Pablow
中2の頃に聞いたKID FRESINO
これがback born
ジャンルの壁なんて俺には存在しない
だからどの曲も様々な境遇の奴に刺さる
お前の周りのイケてる風のラッパーに聴いてみろよ
あいつはダサいという
そりゃそう、どのシーンでも適当にやっても曲が映える
妬ましいだろうな
お前の1番イケてると曲だと思ってる奴だって
このiPhone1個で生み出せる
あいつはポップスターであってラッパーじゃない
記事でもそう言ったよ。
チャチの不良文化ならラッパーじゃなくていいと。
ギャルから清楚、陰から陽、国内から国外 まで巻き込むこの音楽
もったいないだろ、才能が。
J-POPで救われる奴もいれば、HIP-HOPで救われる奴もいる。
マイナスからプラスに変えるのがヒップホップなら、俺がやってることは他の奴よりもヒップホップなのかもな。
ラップしかできない奴は言い訳をしがち。 セルアウト。お前と話が合わないよ。
お前が聞いているその海外のアーティストも、全部、恋愛の話を歌っている。
ギャングじゃないからラッパーじゃないって、日本で?笑わせんなよ。
評価から入ってるお前は何様。結果出してから言ってくれよ、そういう戯言は。
どれにおいても抜きに出てる奴はリスペクトを持ってる。 お前が見下してたから格下と教えるまでだ。
噛みつこうと思って噛みつくわけでもない。
でもお前が噛みつくなら、 正々堂々、前から沈める。
鼻に付くような歌詞もあえて書く。
俺の音楽に救われるやつを何万人にも増やすためだよ。
どの口で何を言うか、それが肝心。 じゃあ俺はこの口でこれを言うんだよ。
あいつは何も成し遂げてない。そりゃそう、お前に言う必要もねえよ、名前も。
どうせ俺がこの名前で稼いでも、嫉妬ばっか来る。
お前が安い女のケツ追いかけてる間に、俺は海外で何曲もヒットを出してんだよ。
お前らが群れて不良文化気取ってる間に俺は海外のギャングスターと結んできたんだよ契約書
フューチャリングするはずだったやつも、銃撃戦に巻き込まれて命落としたんだよ。
日本で本当のギャングスターは何人いるんだよ
憧れてる奴らは何万人もいても、その人は自らやりたくてやったわけじゃねえんだよ。
俺が否定してるのは中途半端な奴にだけ
この曲で噛み付いてくるお前が一番フェイクだよ
iPhone1つでビートから曲まですべて生み出せる。
才能に努力、人生の深みを交えてるからこそだよ。
死ねるほど辛い過去は音楽と記事で話す。
それ以外は黙って結果を出して証明。
莫大な損害も俺は全部一人で払ってきたよ。裁判にすれば勝ち確定でも俺は歌詞を書くんだよ。
絡んでハメて来た大池のアイツの話か
大山歩寄れない
威張っても勇気の欠片も無い
頼んでもないのに泣いて土下座するあいつが一番しょうもない。
群れた瞬間態度を変える雑魚らしい振る舞い。
大人の対応をしている俺は、この歌詞の切り抜きで来る奴が多くなる。
口出してくる小物がいればそれもストーリーになる。でも喧嘩は買わない。
お前と違って大勢のファンや企業、あとは仲間の期待を背に背負ってる。
Written by: Ishikura Toya
instagramSharePathic_arrow_out􀆄 copy􀐅􀋲

Loading...