album cover
Era
1
Hip-Hop/Rap
Era was released on April 1, 2025 by triumvirate as a part of the album Era - EP
album cover
Release DateApril 1, 2025
Labeltriumvirate
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM83

Credits

PERFORMING ARTISTS
Triumvirate
Triumvirate
Rap
DJ Manz
DJ Manz
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Triumvirate
Triumvirate
Lyrics
DJ Manz
DJ Manz
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
DJ Manz
DJ Manz
Mastering Engineer
Gmc Japan
Gmc Japan
Producer

Lyrics

高くても崩れてまた見える空
目の奥記憶 目の前記録
学んだ場所 叫んだ居場所
変わらない波長 時代を思う
時計戻しても進む時間
いつも順番 高架下通過
夜と昼間 違う顔で会話
また増えて減る日常食って寝る日曜
遠い思い出 今と昔
歴史と文化 道沿いの変化
お互いの時間 お互いの時代
再会と乾杯伝えたい毎回
相変わらずが最高
耳を澄ませばマイメンのシャウト
足跡に影法師 日沈む団地
アジトにて集合 続きの話
刻一刻刻んてくbeat 載せるこの街の表現
幾度の季節を見届ける モノクロを言葉で色付ける
刻一刻刻んでくbeat載せるこの街の表現
幾度の季節を見届ける モノクロを言葉色付ける
移り変わる人と街並み
流行りは過ぎ去り流される
昭和から平成の地方
右肩上がりはほんの一握り
ガキの時の思い出の場所
今は人が住むただの建物
ピークをピークと気づかず生活
長いスパンで見えてくる現状
時代に遠慮はズレてくピント
いつか良くなるは衰退の一途
作るのは簡単 残すのが難儀
雁字搦めの仕組みの話
移り変わり 景色 物語
それぞれの時代に存在
今まさにここ築いてる最中
生み出す事で残っていく時代
刻一刻刻んてくbeat 載せるこの街の表現
幾度の季節を見届ける モノクロを言葉で色付ける
刻一刻刻んでくbeat載せるこの街の表現
幾度の季節を見届ける モノクロを言葉色付ける
工場地帯観覧車neonの光り
飲み屋街に並ぶタクシーのlamp
地下道でSkaterがjump
駅裏ロータリーナンパの文化は今あるん?
繁華街声をかけてくる怪しいおっさん
自然と学んだこの街の表裏
街をぶらぶら飲み歩いてフラフラ
All fruitsからの1barでGETするganja
酸いも甘いも一緒に経験しとる仲間
兄弟達には感謝 えぇ背中
また表現につぎやす時間
相変わらずの生活の中で仲間を待つ
俺がマイク握っとる以上
物語りは続くどんな日も
生きた証を残す歌詞を書き起こす
時代は変化今日も咲き誇る
刻一刻刻んてくbeat 載せるこの街の表現
幾度の季節を見届ける モノクロを言葉で色付ける
刻一刻刻んでくbeat載せるこの街の表現
幾度の季節を見届ける モノクロを言葉色付ける
Written by: DJ Manz, Triumvirate
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