album cover
Nostalgic Town
5
J-Pop
Nostalgic Town was released on August 13, 2025 by MAXPEC RECORDS as a part of the album This World Is Ours
album cover
Release DateAugust 13, 2025
LabelMAXPEC RECORDS
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM

Credits

PERFORMING ARTISTS
AmamiyaMaako
AmamiyaMaako
Programming, Rap
MCpero
MCpero
Rap
COMPOSITION & LYRICS
AmamiyaMaako
AmamiyaMaako
Composer, Lyrics, Adapter
MCpero
MCpero
Lyrics
PRODUCTION & ENGINEERING
Rui Ishioka
Rui Ishioka
Recording Engineer
Masaki Mori
Masaki Mori
Mixing Engineer
ITO HIROKI
ITO HIROKI
Graphic Design

Lyrics

ただ当てもなくぐるぐると
ひたすら走る環状線
夏が近づく合図 夜風が香る
どこか懐かしの記憶巡る
とりとめのない日常の延長
思うように進まないこの現状
あの頃描いてた自分の期待
当たり前のように 「若気の至り」なんて
そんな風に言い聞かして
のらりくらり流されたりもして
ふと思い出す地元の風景
どこかノスタルジックなJune day
ちゃんとした大人とはほど遠く
いい歳しても相変わらずさ
たまにはあいつに連絡しようか
くだらない話でもしようか
夏の夜風が誘い 蘇る記憶たち
目に映るギラついたネオンとは対称に
あたたかい街の空気 ふんわりと思い出し
未完成ながら夢に溢れたあの頃が愛しくって
ノスタルジック
やわな心に体 癒してくれるさいたま(集まれ)
あれ嫌い これしたい あれ見たい
欲望に生きてた
あの子が結婚したって
あの子はキャリアを積んだって
全部が正解だと思う ただ毎日を抱きしめればいい
絡まってもがいてるなら一緒にドライブしよう
朝が来るまで意味もないおしゃべりをしようよ
It’s gonna be fun
夏の夜風が誘い 蘇る記憶たち
目に映るギラついたネオンとは対称に
あたたかい街の空気 ふんわりと思い出し
未完成ながら夢に溢れたあの頃が愛しくって
時にはつまずいたり
何もかも忘れてしまいたい日もある
誠実に生きてるつもりでも
全然報われてる気もしない
ひたすら走る どこまでいこう
もういっそ君に会いにいこうかな
くだらないことで笑いあって
懐かしいあの歌を口ずさんで
夏の夜風が誘い 蘇る記憶たち
目に映るギラついたネオンとは対称に
あたたかい街の空気 ふんわりと思い出し
未完成ながら夢に溢れたあの頃が愛しくって
ノスタルジック
Written by: AmamiyaMaako, MCpero
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