album cover
Stargazer
4
Hip-Hop
Stargazer was released on December 10, 2025 by TENT SoundSystem as a part of the album Stargazer - Single
album cover
Release DateDecember 10, 2025
LabelTENT SoundSystem
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM87

Credits

PERFORMING ARTISTS
MIDICRONICA
MIDICRONICA
Performer
Auto&mst
Auto&mst
Sampler
kiyo a.k.a. nakid
kiyo a.k.a. nakid
Performer
Wataru Fukuda
Wataru Fukuda
Rap
Masayuki Kiyokawa
Masayuki Kiyokawa
Rap
TAKAYUKI HASHIGUCHI
TAKAYUKI HASHIGUCHI
Rap
COMPOSITION & LYRICS
Wataru Fukuda
Wataru Fukuda
Songwriter
Masayuki Kiyokawa
Masayuki Kiyokawa
Songwriter
TAKAYUKI HASHIGUCHI
TAKAYUKI HASHIGUCHI
Songwriter
PRODUCTION & ENGINEERING
Auto&mst
Auto&mst
Producer

Lyrics

キラキラ星 憧れがヤケに
近くにあるように見える夜更けに
想い馳せブラリ遠回りした道
ハナウタの中にGOD 降りちゃう
散歩は夜間飛行
『自分で光る星』の愛と
『反射で光る星』のプライド
濃紺の天井埋める輝き、
笑っちゃうほどキャラバリ
響き合う 鮮やかに
数多のステージを経て
彼方の夢に飛んでけ
まだ閉じないで旅の扉
やり残しなら山ほどあるの
不安の雲やどんよりも今、冗談みたく
晴れた空 今夜なんか宇宙がそばにある
夜ふかしな街
明日の話はナシ
まだ話し足りない夜に
例えば君が空を見て
星がキレイと言うから
僕も同じように宇宙を見渡せる
何万光年前の光
時空超え過去が今に重なれば
それだけで満たされる
憧れた自分に近づけたか?
真夜中の迷いは気休めじゃない。
目指すべき光がなきゃ歩けなかった
僕ら1人じゃなかった。
今も太陽系第三惑星の片隅にて
楽しいことばっかして生きてる摩訶不思議
だからもっと好き勝手して
いい雲を飛び越えた先の風景は
見晴らしいい  わかっていた
同じ空の下   立っていた
同じ星空の下
何もないのにこんなにも幸せが溢れだす
今だけは音に揺られていよう
毎夜 毎夜
見上げる空のスクリーン 主役は夢の数だけ
Lights off Lights on
競い合うように光り、瞬く。そこはステージ。
今ピークになる
はち合わす奇跡の上
日々の16bars
鮮やかなイメージ載せ
近いみたいに光る星が
見たい未来になる
白紙のキャンパス、舞台は宇宙
ならペンとマイクはロケット空中浮遊
七色のプリズム 照らす惑星
思い出すあの日 場違いなステージも
今では変わった日常に
やるしかないLIFEは一度きり
上見りゃ上、輝く無数の星
涙こぼさないよう歩くメロンコリック
向こうからも見えるように輝き
流れて燃え尽きるだけじゃ儚い
今も変わらない俺を肯定
表現と創造性で切るゴールテープ
いつものようにi throw a party
いつの間にかi get money
背中追いかけマイク掴んだが
気付きゃ俺も誰かのスター
毎夜 毎夜
見上げる空のスクリーン 主役は夢の数だけ
Lights off Lights on
競い合うように光り、瞬く。そこはステージ。
今ピークになる
はち合わす奇跡の上
日々の16bars
鮮やかなイメージ載せ
近いみたいに光る星が
見たい未来になる
踊り出すスターライト飛び乗り
君と見上げる星の海
一人一人の祈りが溶けた空の下
描いた願いは風に揺れて
夜の向こうへ声を運んでく
music is magic
想いを繋いだ絆に宿す光
Written by: Masayuki Kiyokawa, TAKAYUKI HASHIGUCHI, Wataru Fukuda
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