album cover
HANG OUT
8
Hip-Hop/Rap
HANG OUT was released on November 19, 2025 by Gang Gang as a part of the album HANG OUT - Single
album cover
Release DateNovember 19, 2025
LabelGang Gang
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM97

Music Video

Music Video

Credits

PERFORMING ARTISTS
SARSPARK
SARSPARK
Performer
Soraha
Soraha
Performer
Gang Gang
Gang Gang
Performer
COMPOSITION & LYRICS
SARSPARK
SARSPARK
Lyrics
Soraha
Soraha
Lyrics
Gang Gang
Gang Gang
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Gang Gang
Gang Gang
Mixing Engineer

Lyrics

判断効かないくらいきめてHANG OUT
真っ赤な眼引き摺って湾岸
アンダーカバー振り切ってランガン
アッパーめなやつ目頭ガンガン
抗ってるLAZYなる毎晩
サイバー系 theHEADZ original サイファー
スーパーハイヤー トリガー引くガンマン
吸い口9mmのブラントが弾丸
真っ逆さま落ちるLIKE FUJIYAMAコースター
逆境なるほど上がってくボーラー
関係ねえ、踏み台にしちゃおっか
だってお前が勝手に手放した商談
走者一掃狙うDOUBLE STEAL
各地ばら撒く細菌感染確認
稼いで速攻TomoyaにBET
俺らの遊びならこれしかねえよ
もっと上行こう
エンジン ターン・オン
響かす快音 全開ウィンドウ
直管振動 高鳴る心臓
赤信号進む俺らノーコン
BYE, ビッチゴーホーム
雑魚ノッコン ぶっち切る今日も
これ合法 もっと上行こう
YEAH, スニッチゴーホーム
街はwideに変化をもたらすらしいが
いる奴は大抵ゲンナリかjail
怪しげに佇む都会舞うneon
あのvice中毒者アスファルトにゲロ
騒がしいここ東のgroundじゃ
騙し合いは当然絡まるベロ
City step walk 木曜のfunction
1人歩く向かった先はOATH
重い扉開けCash entrance
昔馴染みのメンツyo, wassup
ここじゃ通用しないぜヒエラルキー
運が悪けりゃどいつもメルトダウン
マジで思うよJames Brownばり
Soul磨いてく諦め悪いたち
liquor Chase the over run
出口の裏にcoltが停めてたTAXI
もっと上行こう
エンジン ターン・オン
響かす快音 全開ウィンドウ
直管振動 高鳴る心臓
赤信号進む俺らノーコン
BYE, ビッチゴーホーム
雑魚ノッコン ぶっち切る今日も
これ合法 もっと上行こう
YEAH, スニッチゴーホーム
やって来ましたボゲグソ藤田
下からティンバーランドにショーンジョン
兄貴が作った服着て全部
買って貰ったかっけぇシルバー
イカれたぶっといガトリング
何発もって遊びにいこうか
マザファキ4人で乗り込むキャデラック
山で、極めて、海へ、駆け出す
福岡早良区
ラップとロックに区切りはねぇし
そんなの誰かの勝手な妄想
趣味でも本気さ殺すぞボケが
言葉の暴力かますぞクソが
心にあんのは一緒のパッション
消えた奴らをつまみに楽しむ
お酒と女とお薬
地獄のロックンロールドライブ
ビートに横乗り
これは悪ノリ
最後のバース蹴って手柄全部横どり
俺はブルーのTimberland
次はグリル金歯
親に恩返すけど気に入った親不孝通り
SAKIにジュースとLean
SK8,BMX,XTREME
高低差でフット後藤くらい耳もキーン
はしゃいでる機内ジェットエンジンばり
通りもんみたいにアッツくする地元ヒーター
遊ぶなら意味ない好きにやらなきゃ(Geek,geek)
身内ノリを流行りにするラッパーだから(Say wow)
俺の曲でギャルたち汗ばんだ体(Wow,sweat)
旅しながら夢を追い探す宝箱
アメリカで握ったジープ左ハンドル
コンビニ感覚 台湾 韓国
原付なのに120km出るバンコク
ガスはパンパン
俺のHang out
もっと上行こう
エンジン ターン・オン
響かす快音 全開ウィンドウ
直管振動 高鳴る心臓
赤信号進む俺らノーコン
BYE, ビッチゴーホーム
雑魚ノッコン ぶっち切る今日も
これ合法 もっと上行こう
YEAH, スニッチゴーホーム
Written by: Gang Gang, SARSPARK, 空葉
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