album cover
Fogtown
1
Hip-Hop/Rap
Fogtown was released on January 24, 2026 by LOCALSTEEZPRODUCTION as a part of the album Reboot
album cover
AlbumReboot
Release DateJanuary 24, 2026
LabelLOCALSTEEZPRODUCTION
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM88

Credits

PERFORMING ARTISTS
STRIDER
STRIDER
Rap
COMPOSITION & LYRICS
STRIDER
STRIDER
Lyrics
KIZUIMU
KIZUIMU
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Northeye studio
Northeye studio
Mixing Engineer, Mastering Engineer

Lyrics

絶え間なく刻まれる心臓の打音
脈々と受け継がれる LOCAL ism
他とは違う毛並み それすらもsymbol
1から10この手で掴み取る
歩くこの道も長いようで短い
目指す場所に求めた物もないのかも
確かめる為 入るstudio
しない蔑ろ 任せろこの先も
ここまでの経験を裏付けるlyric
マイメンも言ってたよ ここが始まり
新たな詩を綴れなければ そこ止まり
正気になれねえのならば肩を借りな
俺たちは決まってそう それがやり方
まず手を伸ばしてみる 何事にも
引き寄せては巡ってくる 次の話
増して行く速度 見てのこの通り
濃霧が視界を遮る
この街が教えてくれる
FOGTOWNこの先は、絶景
FOGTOWNそうだろ My bro
濃霧が視界を遮る
この街が教えてくれる
FOGTOWN この先は、絶景
FOGTOWN そうだろ My bro
冷たい風を浴び背筋を正す
場所を問わず 声に力が宿る
飲みすぎてやらかしたLive show case
情けねえ思い出す 酒が抜けた次の日
あの日にかませてれば 何か違ったかも
後悔しないように これも糧としよう
胸に置いて 今日もこなす変わらない日常
時間を見つけては制作 それが現状
昔のように自由とはいかねえが
感じる幸せだが 満足はしてない
もう少しもう少し 何度言っただろう
捨てきれない増して行く 手にした物ばかり
何があっても曲げては いけない根本
見失うようなら原点を辿る
遠回りであろうと あの山を越える
その時が来た時 皆が声を上げる
濃霧が視界を遮る
この街が教えてくれる
FOGTOWN この先は、絶景
FOGTOWN そうだろ My bro
濃霧が視界を遮る
この街が教えてくれる
FOGTOWNこの先は、絶景
FOGTOWNそうだろ My bro
Written by: KIZUIMU, STRIDER
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