album cover
Blessedays
37
Hip-Hop/Rap
Blessedays was released on March 25, 2026 by Enpizlab Records as a part of the album Blessedays - Single
album cover
Release DateMarch 25, 2026
LabelEnpizlab Records
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM83

Credits

PERFORMING ARTISTS
NF Zessho
NF Zessho
Rap
COMPOSITION & LYRICS
NF Zessho
NF Zessho
Songwriter
Aru-2
Aru-2
Songwriter
PRODUCTION & ENGINEERING
Aru-2
Aru-2
Producer

Lyrics

人に心配ばっかかけてる
曲は書けてねぇが調子聞かれたら返した yeah yeah
息が詰まりそうで行き詰まったままのeyday
浴びるように酒を飲むがもう辞めたケイン
家賃を音楽で払えど所詮はこの社会のslave
助け求め彷徨ってもありきたりなフレーズ
画面の中になんかない 抱える問題の答え
自分で探さなきゃだな 仮面取ってtouch the sky
死んだほうがマシとさえ思えた夜もあった
死ぬまでこの苦痛は続くと思うがどう生きていこうか
Throw backばっかしだした時は前見ろって合図
たるものこうあるべきとかファックだろ実際
神経がイカれてる 無神経がまかり通る
心拍のチェック欠かさずに落ち着いてflow
他人がどう動くか気にせずにまず俺のジョブ
最早今となっちゃどうでもいいプロップス
焦りに追われ 耐えて
ひたすらにまだ耐えて
次に 少しづつ
Slowやfastとかじゃない俺の俺だけのライフ
今がどんな感じかとかいちいち話したくもない
足りてないトコロは補い合いstress fly
ただボーっと待ってるだけじゃ何も始まりはしない
流されて怠惰 それもたまに悪くないが
誰のライフであっても責任は自分自身にある
だけど楽観的なあいつ見てるとなんか救われた
実際ここまでは何故かなんとかなってきたしな
勢いに任せて無理矢理に家を出る
深夜環七を南下してくMate X
嫌いな都心に Friendたちに会いに
だいぶ出遅れたが俺にはこれくらいが調子良い
朝には全てが過ぎて陽の光と共に消える
そしてまた始まる いつも通りのnext day
くたびれた身体起こして昨日の事をすくい上げるペン
ただ過ぎてく日々にせめてもの手向け
Written by: Aru-2, NF Zessho
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