album cover
Jct
Hip-Hop/Rap
Jct was released on April 18, 2026 by venty as a part of the album Jct - Single
album cover
Release DateApril 18, 2026
Labelventy
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM74

Credits

PERFORMING ARTISTS
Venty
Venty
Rap
COMPOSITION & LYRICS
Venty
Venty
Lyrics
ICEWRLDVISION
ICEWRLDVISION
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Venty
Venty
Mixing Engineer

Lyrics

別れと始まりが鉢合わせるJCT(ジャンクション)、
春の彩りを背に飛んでく滑走路、
嵐の前の静けさを感じさせる夏の模様、
1年もあと少しだと教える秋の紅葉、
妙に寂しさを後押しする風に乗り日本に冬を伝える白鳥、
別れと始まりが鉢合わせるJCT、
別れと始まりが鉢合うJCT、
新たなKicks 履いてもすぐsole潰れる、
歩き方なんて生きてさえいれば雑でいいの、
学生帳持ってた時はfuck 面倒でもこなすからなる社会に出てからのサプリメント、
みんなも俺もゼロになるのが怖いんでしょう、
個体の差関係なく本会を遂げるテロ、
崩壊止めるためのベロ聞いてくれる人の耳と会話のクリケット、
過去を悔い傾向、
これしなかったら生きてるか死んでるか分からんシュレディンガーの猫、
夢見んだろ結局、
永続と思ってた油性ペンも油で落ちることもある、
必要なくなった暁の扱いはジャンク品、
楽チンではないから吐く息曲がランクインするまで社会のお荷物の烙印、
これを産み落とすためにいらない助産師、
こだわりをおかわりし続け赤くなるサーモグラフィー、
耳に侵入車上荒らし、
いつかさようならをし、
さぞ馬鹿みてーに笑って良い形で迎えるLast day
社会人一年目早起きし巻く時計、
悪条件な悪路でガス漏れしても眠い目擦り毎日バック背負って強がって言うんだよ楽勝って、
別れと始まりが鉢合わせるJCT、
春の彩りを背に飛んでく滑走路、
嵐の前の静けさを感じさせる夏の模様、
1年もあと少しだと教える秋の紅葉、
妙に寂しさを後押しする風に乗り日本に冬を伝える白鳥、
別れと始まりが鉢合わせるJCT、
別れと始まりが鉢合うJCT、
Written by: ICEWRLDVISION, Venty
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