album cover
Sunshower
4
Hip-Hop/Rap
Sunshower was released on July 1, 2026 by KILLHA as a part of the album Sunshower - Single
album cover
Release DateJuly 1, 2026
LabelKILLHA
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM90

Credits

PERFORMING ARTISTS
KILLHA
KILLHA
Rap
COMPOSITION & LYRICS
KILLHA
KILLHA
Lyrics
KI-1
KI-1
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
KI-1
KI-1
Producer
Fuka Katayama
Fuka Katayama
Graphic Design
Hiroshi Shiota
Hiroshi Shiota
Mastering Engineer

Lyrics

憧れはいつも僕らの首を絞め
それを振り払うために少し無理をして
前進してく 憂鬱の波から
離れてわかる未来の探し方
なんの予定もないようなさびしい日
それはきっと自由からの誘いの日
理想と現実なら今隣
多分うまくいかないのも皆同じ
多くの疑問ばかりが浮かぶ都会
授かった身は世界に2つとない
なのに付けたがる命のJANコード
足りてないのは気持ちの絆創膏
雨が降ってもいずれは晴れる空
今の自分には何がやれるのか
とか考えながらまた開けるドア
答え求めライフを奏でるのさ
霞のかかる世界の片隅で
光差せど実際はかたぶいで
なら傘も差さずにずぶ濡れになることで
人はまたひとつ自由になる
何かを得て何かを失う中
でもそれもまた人生と思えたなら
つらいことも少しだけ耐えような
そのあとはコンビニ寄って帰ろうな なあ
人生は壁ばっか
そう言われ皆進むのをためらった
だが近くで見てみると実際は
思ってたよりもはるかに小さいんだ
つまリ頭で考えるより行動
してる奴こそ近づける理想像
案ずることより産むが易しさ
常に動いている奴は輝くしな
ひとりで佇んでいる路上の中央
無数に広がっている虚構の偶像
苦しいのならば目を閉じる数秒
生きるためには逃げることも重要
雨が降ってもいずれは晴れる空
今の自分には何がやれるのか
隙間から咲く日差しをまた全身で
受け止めてうたう一時のRainy Day
霞のかかる世界の片隅で
光差せど実際はかたぶいで
なら傘も差さずにずぶ濡れになることで
人はまたひとつ自由になる
何かを得て何かを失う中
でもそれもまた人生と思えたなら
つらいことも少しだけ耐えような
そのあとはコンビニ寄って帰ろうな なあ
Written by: KI-1, KILLHA
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