album cover
Lamipus
217
J-Pop
Lamipus was released on July 22, 2026 by cutting edge as a part of the album Lamipus - Single
album cover
Release DateJuly 22, 2026
Labelcutting edge
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM190

Credits

PERFORMING ARTISTS
Chevon
Chevon
Performer
Mayuu Yagi
Mayuu Yagi
Vocals
COMPOSITION & LYRICS
Chevon
Chevon
Composer
Mayuu Yagi
Mayuu Yagi
Lyrics
Ryo’LEFTY’Miyata
Ryo’LEFTY’Miyata
Arranger
PRODUCTION & ENGINEERING
安達義規
Mixing Engineer, Recording Engineer
Kira Takeo
Kira Takeo
Mastering Engineer

Lyrics

どうやら違うみたいだ何もかも
ひとつひとつ繋いだ線が弾き出した真実(ホントウ)
何処か足りないみたいに息をして
居ないあなたを探して声を枯らす
誰かの願いを果たす為に生きる
おれは何故、歌うのだ
自分が溶かした心に
呑まれて仕舞ったらどうしよう
鏡に映った弱さに
気付いて仕舞ったらどうしよう
救えない闇は光に焦がれていて
否定したい痛みが今は肥大した愛に見える
凍てついた怒りを白く吐きましょう
描いたシナリオ手招く魔唱
もう何回目の光景に期待してるまだ当然
好戦的態度I know 邂逅した相殺の愛憎
避けられないね、抗えないぜ
どちらかが死ぬまで踊りあかそう
待ち侘びて居たんだ
来いよ、ぜんぶ終わりにしよう
産まれてしまった黒さを
認めて仕舞ったらどうしよう
鏡に映った理想で
壊してくれよなぁどうしようもない
世界の輪廻も超えるような唱で俺を
否定しろ今すぐ溶かしてよこの呪いを
光が伸ばした影法師
それがお前だとしたらどうしよう
瞳に映った互いを
愛して仕舞ったら……
自分が溶かした心に
また呑まれて仕舞ったらどうしよう
合わせた鏡のように
終われないのだとしたらどうしよう
救えない闇など無いと叫けびたい
否定しよう運命を
さぁ、始めよう世界を
何度だってこの歌を
Written by: Chevon, 谷絹 茉優
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