album cover
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GOLDEN was released on October 15, 2026 by J.U.N. as a part of the album Step On
AlbumStep On
October 15, 2026
LabelJ.U.N.
LanguageJapanese
BPM89
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy

Music Video

Music Video

Lyrics

I was born in 2001
俺のcrewもlongも同い年
インター前 TSUTAYAで立ち読み
雑誌や画面越し 巨大都市
小さな田舎 児童公園
膝擦りむけ 泥だらけのMIZUNO
急に呼ばれなかった遊び あの日
子供ながら初めて知る失望
一人部屋で聴き込むMusic
小遣いでWhite Tの無地
Rapperになり帰った地元
今では年一 ここでliveがルーティン
5年前 街飲み込む球磨川
泥色に染まった通学路にCar
当たり前はない my life
失う前注げよ愛 your life
振り出しはいつも同じplace
何度でも立ち返るZero
内ポケには記憶の断片
水面が目を刺す黄金色
ここでBetter&sweet 全て味わって
捨てきれねぇ想いごとRepresent
 それぞれ異なる育ち
でも浴びてた陽の光は同じ
on the beatz
自分勝手の裏腹
考えることが多すぎて嫌になるma life
おれが決めた道は間違いじゃない
人の痛みを知り 草鞋を履く
加江田の渓谷 飛べなかった あの日
小心のもののラッパーなんて馬鹿らしい
夜を使い果たしては彷徨う心と対峙
represent me
言える日が来る明日
Throw back
音楽がなきゃメンブレ No doubt
ため息まじりの声 もがく
おれを育てた街をrepresent
One shot deal
決める選択は外さねえ
0985 Miyazaki city
人吉越えたらMy hood
日本の端から届ける
never forget
あの頃と同じようにまた遊ぼうぜ
勘違いしてた何も無いはず
バイパス走るよう同じ道
あるものじゃなく 自分なりにMaiking
定期切ってたyellowのローカル線
駅前のコーナーでみつきとこーた
夢中になってく気持ちは爽快
植田のばあちゃん所にたまには帰ろう
再度安心 愛しき愛野
病んでる迷子 のたわいも無いtalk
聞いてる貴女は優しく頷く
堀江river side きっかけに感謝
まゆみさんみたくStill Survive
いつも濁り湯で 健康身の質
朝からキメて超える昨日の自分
出会いがあれば悲しみにふける
Mt.普賢 包み込むfeel
振り出しはいつも同じplace
何度でも立ち返るZero
内ポケには記憶の断片
水面が目を刺す黄金色
ここでBetter&sweet 全て味わって
捨てきれねぇ想いごとRepresent
 それぞれ異なる育ち
でも浴びてた陽の光は同じ on the beatz
水平線沈むSunset あの日のワンフレーズを
呼び起こして今
見慣れたspotにいつものメンバー
curve染み込む思い出のナンバー
街の中 軒並み 立ち替わった
shopにbuilding
幾多のドラマに胸を焦がした
俺らは変わらずここにいる
not 怠惰 on fire
汗が落ちる水辺のconcreteにskater
spend the time (time)戻れないteen ager
大衆の逆で歌う哀愁
neighbor hood ミス数えきれない
意識より体が先に動いたこんなBeat
ah knowledgeの先にB.I.G
like a king pin みたく街の中心
毎分毎秒でのベスト
Weekendとセットの重低音
俺にとって音のない生活はまるでザラメついてない文明堂
ヘイトはどこにも見たらない
踏み締めた足跡は賞賛に値
儲け話疎い薄利多売
生きている今は明日にはない
響きのいい都市開発は青春の場所をいくつも奪った
ラジカセを囲んだ高架広場から
今も絶え間ないメビウスの輪
風波立てずどう生きるか
より自分自身まずどうありたいか
俺はラッパーでこの街の風
俺もなれたしお前もなれるぜ
振り出しはいつも同じplace
何度でも立ち返るZero
内ポケには記憶の断片
水面が目を刺す黄金色
ここでBetter&sweet 全て味わって
捨てきれねぇ想いごとRepresent
 それぞれ異なる育ち
でも浴びてた陽の光は同じ on the beatz
Written by: -skollbeats-, J.U.N.
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