album cover
FLASHBACK
212
Rock
FLASHBACK adlı parça albümünün bir parçası olarak whiteluckrecords tarafından 9 Mart 2022 tarihinde yayınlandıFlashback - Single
album cover
Çıkış Tarihi9 Mart 2022
Firmawhiteluckrecords
LanguageJapanese
Melodiklik
Akustiklik
Valence
Dans Edilebilirlik
Enerji
BPM95

Müzik Videosu

Müzik Videosu

Krediler

PERFORMING ARTISTS
GLASGOW
GLASGOW
Performer
Eita Fujimoto
Eita Fujimoto
Guitar
Aratani
Aratani
Vocals
COMPOSITION & LYRICS
Eita Fujimoto
Eita Fujimoto
Lyrics
GLASGOW
GLASGOW
Arranger
PRODUCTION & ENGINEERING
GLASGOW
GLASGOW
Producer

Şarkı sözleri

[Verse 1]
友達が書いた歌で
ほんの少し救われていた時間を
どこへ消えたかも知らずに
擦り減った靴底を
エマ・ストーンが歌って
泣いた僕を見て笑う仕草を
純粋ぶってモノ言うなって
うるさかったあの人を
そんなことを思い出した
さよなら僕の鮮明な透明
捨てたものすら愛しいのね
橙の街、サイレン、トワイライト
魔法が解けていくよ
[Verse 2]
都会の空は不思議ね
赤いクレーン、鳥より高く飛び
砕け散った日々の粒子
それよりも高く舞う
さよなら
[Verse 3]
名もない日々は消されたし
何もない僕は今朝寝たし
アスピリン何錠飲んでも
胸の痛みは消えないし
僕ら嗚咽も隠せずに
泣き喚くから
屋上、さんざめく鳥たちも振り返る
さよなら
赤いボーダーストライプ
傷付け過ぎて原形ない模様
橙の街、サイレン、もうバイバイ
またどこかで
さよなら僕の鮮明な透明
捨てたものすら愛しいのね
橙の街、サイレン、トワイライト
魔法が解けていくよ
[Verse 4]
友達が書いた歌のような
青い刹那を生きていた
どこへ消えたかは知らない
だけど抱きしめていた
エマ・ストーンが歌って
泣いた僕の感性を信じた
純粋ぶってモノ言うなって
言われても笑ってた
そんな事を思い出した
Written by: 藤本栄太
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