album cover
月の魚
album cover
月の魚 adlı parça {albumName} albümünün bir parçası olarak うつりか tarafından 27 Şubat 2026 tarihinde yayınlandıThe End, In the Shade
27 Şubat 2026
Firmaうつりか
DilJaponca
BPM171
Melodiklik
Akustiklik
Valence
Dans Edilebilirlik
Enerji

Şarkı sözleri

冬 川 雪 街灯の灯り
今 さら だよ 後悔なんて
見知っていたはずの 一番そばにいた あなたの笑顔は どこにいったの
冬 川 雪 タバコの煙
今 さら だよ 悲しむなんて
見知っていたはずの 一番そばにいた あなたの笑顔は 少なくなった
僕はと言えば月の 裏側にあった 隠れ家で待ってる いつまでも
月の魚は 鱗を剥ぎ取られて
38万の 距離を滑り続けて
見えないだろうけど いつかの土手に君が 走ってきた時は 嬉しくってさ
僕はと言えば月の 重力が重くって 遠くから見てる 今でも
月の魚は 鱗を剥ぎ取られて
38万の 海を落ち続けて
月の魚は 近づいては離れて
潮の満ち引き それが僕との距離
失うことが怖くって
失うことが怖くって
失うことが怖くって
世界なんか消えてしまえと叫ぶ
失うことが怖くって
失うことが怖くって
失うことが怖くって
元からなければよかったと祈る 祈る
Written by: Kaito Nakayama, 佐々木こたろう
instagramSharePathic_arrow_out􀆄 copy􀐅􀋲

Loading...