album cover
CLOUD9
1
Hip-Hop
CLOUD9 adlı parça {albumName} albümünün bir parçası olarak ISAFAT tarafından 1 Nisan 2026 tarihinde yayınlandıwith - EP
album cover
Albümwith - EP
Çıkış Tarihi1 Nisan 2026
FirmaISAFAT
DilJaponca
Melodiklik
Akustiklik
Valence
Dans Edilebilirlik
Enerji
BPM166

Krediler

PERFORMING ARTISTS
ISAFAT
ISAFAT
Lead Vocals
SOMAOTA
SOMAOTA
Lead Vocals
COMPOSITION & LYRICS
ISAFAT
ISAFAT
Songwriter
SOMAOTA
SOMAOTA
Lyrics
kajiya
kajiya
Arranger
PRODUCTION & ENGINEERING
ISAFAT
ISAFAT
Producer

Şarkı sözleri

今日も孤独を歌える 付き合い断り一人で帰る
セミダブルのベッドにダイブ 好きなだけ寝返りも打てる
今日も俺は孤独を歌える 静寂が何よりも贅沢
机片してノートを広げ 昂ぶらせた感情夜に溶かして
群れた人は視野が狭く 他人と同じ絵を描く
多数決に勝って履く下駄 朱に交われば
朱くなるが 垢のついたアイデア
では明かせない人の鼻 咲かせないよ一花
離れてみて気づく 私は居た井の中
思い込み檻の中 踊らされた誰かの意のまま
Ah 馴れ合いやめてから自然と消えたアバタ
孤独は毒でも解毒剤に変わるいつか
廻る頭にさした冷気
高すぎる熱を冷ます様に
取り留めない想像次第に
息をし始めるこの世に
規則正しく並ぶ街灯の明かり
インスタントな輝き 求めて蝿達は群がり
俺は一番星 遠くからでも見える様に
己の体燃やし 新たな海を目指す船乗りを守り
俺が死んだ後もこの曲が残ります様に
果てない祈り 次の時代を生きる者への便り
人が居なくなっても音楽は無くならないように
加える彩り 力の限り 尽くす命
繰り返し書いてる五線に
祈りを込めるまた後世に
取り留めない想像次第に
形を保ってこの世に
Written by: ISAFAT, SOMAOTA
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