album cover
ReturnPlace
Hip-Hop/Rap
ReturnPlace 由 A.T.NEK 于 2025年4月30日 发行,作为专辑“Non-existent space”的一部分。
album cover
发行日期2025年4月30日
唱片公司A.T.NEK
语言日语
旋律性
不插电
Valence
舞蹈性
能量
BPM92

制作

出演艺人
A.T.NEK
A.T.NEK
领唱
作曲和作词
A.T.NEK
A.T.NEK
作曲家, 作词, 编曲
制作和工程
A.T.NEK
A.T.NEK
录音工程师, 混音工程师, 母带工程师, 制作人

歌词

フードを深く被って 向かう先は
いつもこんな場所だった
大好きな音を求めて
今日はガソリン
久々に呼ばれた
茨城地元の駅通りすぎ
少し寒い中オクトベースへ
到着して速攻
周り出す草
久しぶり
懐かしい話をするなよ
今子供が喜んだ
みたいな目を見ないでくれ
ブラックニッカのミニボトルを
ポケットにしまい込んで
喉を焼く準備は出来てる
懐かしいモブディープの曲がまた
俺の首を振らせて
あの頃のナズの感触よりもまた
聴けるポイントが増えてて
ラウンジでたたずんだ外の眺めと
ジンバック 甘めに
深い時間へ連れ去ってく
フードを深くかぶって 目を光らす
いつもこんな場所なんだ
全て吐き出すだけ
深夜2時出番だ
声を張り上げてるステージ場
気持ちいい 外で話してる人にも
届いてくれ
人生をこの日を
マイクを握れたら大満足さ
熱くなった火を覚ますように
1人外のベンチに腰掛ける
いつの間にかまた帰ってきたこの街
20年前近くでキャバクラの黒服
変な記憶は蘇らない さておき
熱い話さ
昨日を超えるために今日も歌って
回らない数字を動かすために今日も狙ってる
冷たい雨は止まなそうだ
駅で待ってると言っても
あの人はこないまま
ソフトのセッターが
くしゃくしゃになって
最後のタバコに火をつける
なんだか帰りの電車の車窓は
晴れた日よりも今の俺に似合ってる
フードを深くかぶって 帰り道は
いつもこんな感じだった
灰色の空を眺めて
Written by: A.T.NEK
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