歌词
[Verse 1]
不幸になったら終わり
後ろではもう金槌を炉に落としてる
[Verse 2]
頷く仕草だけの景色をご覧に入れよう^^
[Verse 3]
こっからの規則ってなんだ?
蹲るだけ利息と同義
[Verse 4]
燈が遮られたった一人で終えること
それ全て吐きそうになった
[Verse 5]
もう終わりにしないか?
舞台を
[Verse 6]
くだらねぇstill
ペンダント?
噂通りの余りを口に踊り出す
慣れた口調にAttitude
[Verse 7]
辺りではカナリア共が絶唱
[Verse 8]
街録、溢す、鬼
アオイホノオ
粗相に当たるが無駄じゃない日々を!
[Verse 9]
煽っていてMODE
図らず死ぬがモラル
[Chorus]
既に見惚れてしまった
痣色の工程
[Chorus]
薔薇色の不安定
飛び出して呆然
[Chorus]
ただ脳が足掻いて
馬鹿になる亡霊
[Chorus]
蕩ける程に
月が見えた!
[Chorus]
Ta ta ra :)
[Chorus]
認めてしまった
僕はただ肯定
[Chorus]
改めて今夜
終わりまで行こうぜ?
[Chorus]
さあ!不思議で
驚きと夢があるショーの中へ^^
[Chorus]
いずれその日まで
間違いはない
[Verse 10]
くだらねぇstill
ペンダント?
噂通りの余りを口に踊り出す
慣れた口調にAttitude
[Verse 11]
辺りではカナリア共が絶唱
[Verse 12]
単調を濁すように
笑いだした
[Verse 13]
下手な芝居には騙されないわ
[Verse 14]
嵌っていて輪舞(ロンド)
重りで罠にかかる
[Verse 15]
こっからどうしてもダメだって言うと
大好きな飴も一体
[Verse 16]
A「どうしたんだよ」
B「こうしたんだよ」
[Verse 17]
え?
借り合って依を押し合った
[Verse 18]
もう霧も晴れ上がって行った
[Verse 19]
あ、それが蔓延ってっちゃダメなんだよ
盛大なフィナーレ
もう踏み鳴らせよ
[Chorus]
警鐘を暴く為の度し難いプライドで
下界を軸に廻ろう
[Chorus]
折れない指は爪も削がせて ねぇ
思い出と共に針を!
[Chorus]
そのお得意の足を削がせて ねえ
今宵は踊りあかそう
[Chorus]
漂った足の一部が星形になればいいわ
そのまま蛾になればいい
[Chorus]
もう倦ねてしまった
君をまた当然
[Chorus]
見紛う程に
死が美しくなった!
[Chorus]
それは
儚いと金があるショーみたいで^^
[Chorus]
いずれその日まで
間違いはない
Written by: Tadano Kaede/A4。