album cover
BACK DRAFT
340
Hip-Hop/Rap
BACK DRAFT 由 SUNART MUSIC 於 2020年4月22日發行,收錄於專輯《1LDK》中
album cover
專輯1LDK
發行日期2020年4月22日
標籤SUNART MUSIC
LanguageJapanese
旋律
原聲音質
Valence
節奏感
輕快
BPM100

積分

演出藝人
GADORO
GADORO
聲樂
詞曲
GADORO
GADORO
作詞
Kiwy
Kiwy
作曲家
製作與工程團隊
Kiwy
Kiwy
製作人

歌詞

[Verse 1]
Yeah, sha na na na na 人が絶句する言語
朝から晩音とSEXする今日も
頭体揺らしてくれ goes on どうぞ俺のこのフローを
Sha na na na na 人が絶句する言語
朝から晩音とSEXする今日も
頭体揺らしてくれ goes on どうぞ俺のフローを
[Verse 2]
くだらねぇプライドなんざ俺はとうに捨てた
熟練されたライム鼓膜に落とした
AKにZEEBRA MACCHO 西成に KREVA
どれにすら収まらない独特のflavorさ
かつて破れかぶれの靴下に汚きったコンバース
あの頃を忘れないで
今まさに充血し開いた目
Live前深い酒般若みたく倍ヤバい奪い去れ
まるできんたまのよう
シーンにぶら下がるだけならば誰でもできる
これで引き下がれるか?
Disならwelcome雑魚は言うこともなくて
Bitchやらbaby girl
未だ続く奇妙な冒険 目の当たりにする異様な光景
貴重な証言 君に潜んだ亡霊
メディア俺の曲を流せ地上波ゴールデン
[Verse 3]
Yeah, sha na na na na 人が絶句する言語
朝から晩音とSEXする今日も
頭体揺らしてくれ goes on どうぞ俺のこのフローを
Sha na na na na 人が絶句する言語
朝から晩音とSEXする今日も
頭体揺らしてくれ goes on どうぞ俺のフローを
[Verse 4]
母ちゃんが受話器取り声が変わるように
俺もマイクを持てば人格が変わる
アイツの為だとか人に優しくだとか
全てを愛すだとか言えるほど暇じゃねえ
「人の為」と古いて「偽り」と読む
一人ひぐらしの夜 山を静かに登る
音楽で女食うよりもアンチ頬張る
君はノーマルで俺はアブノーマル
Aye 毎晩想いを綴る自由帳
Guidance このverseは身分証
One love 終わることのない持久走
俺らラッパーにはない労働基準法
さぁ見なこれが黄色のアニマル
ライムで掻き回す君のぶぁぎな
俺は弱者あえて言い聞かす
人間の目は失敗して初めて開く
[Verse 5]
Yeah, sha na na na na 人が絶句する言語
朝から晩音とSEXする今日も
頭体揺らしてくれ goes on どうぞ俺のこのフローを
Sha na na na na 人が絶句する言語
朝から晩音とSEXする今日も
頭体揺らしてくれ goes on どうぞ俺のフローを
[Verse 6]
トラップのトラップにハマっているカス
流行は時代遅れだっての分かる?
この時代 声やフローなんてものは自由に作れる
だが作り物は壊れる
アバズレのメイクと一緒だな
素っぴんになったときに化けの皮が剥がれる
Yo 人工知能ようなラッパー
ライムってドヤ顔で踏むためにあるのかよmother fucker
荒れ果てた大地の上を歩く亀 眠らないウサギざらにいる
絶えまなく俺たちはなぜ? すり減らしてまでこれにかけるんだよ
誰しもが生きる上で傷を負ってる
ラップさえあれば銃などは必要ねえ
「流行の音楽」と「泥臭いリアル」無論 俺ならば後者を選ぶ
[Verse 7]
Yeah, sha na na na na 人が絶句する言語
朝から晩音とSEXする今日も
頭体揺らしてくれ goes on どうぞ俺のこのフローを
Sha na na na na 人が絶句する言語
朝から晩音とSEXする今日も
頭体揺らしてくれ goes on どうぞ俺のフローを
Written by: GADORO
instagramSharePathic_arrow_out􀆄 copy􀐅􀋲

Loading...