歌詞
Oh もう要らないfriends
声をかけないで
この街から出て
飛ぶ準備は出来てる
Oh もう要らないfriends
声をかけないで
この街から出て
飛ぶ準備は出来てる
立ち並ぶビル見る
何も出来ないでいる
自分見るのが怖くて鏡は見ず
”死ぬのはいつになる”とか頭いる
Baby 切る傷だらけのwristにキス
椅子倒せば次に行くことが出来る
ミスれば水の泡また地獄の中だ
昼起きて朝が夜
いつも居る友達が
キツイpussyをまわし遊ぶ
俺は雨を感じれる側の人間だ
和彫の男が語る人生観
礼儀知らずのアホが危険な
夜を無事に歩くのは難しい
お前には俺の普通が難しい
しないでいい仲良く
ここには何にもない
愛は見えないeyes
俺の胸には愛
Oh もう要らないfriends
声をかけないで
この街から出て
飛ぶ準備は出来てる
Oh もう要らないfriends
声をかけないで
この街から出て
飛ぶ準備は出来てる
みんなまともにだとか
上を見て歩けとか
人に優しくだとか
まともな大人とは?
君が思うより
この世界は残酷
君が俺を捨てたように
俺を捨てたように
Written by: DADA, llouis