album cover
Eephus
14
Alternative
Eephus 由 FRIENDSHIP. 於 2023年4月26日發行,收錄於專輯《To Breathe - EP》中
album cover
發行日期2023年4月26日
標籤FRIENDSHIP.
語言日語
旋律
原聲音質
Valence
節奏感
輕快
BPM133

積分

演出藝人
butohes
butohes
演出者
詞曲
Naoto Fg
Naoto Fg
作詞
Michiro Inatsug
Michiro Inatsug
作曲家

歌詞

合図に地を去り
唱える 願えず
解く円に描く閾
⽬前の
灰を視ず 平熱を知る
捉えうる現は0
背が震える 未在鳴る⾼度
爆ぜる朝を漂流
命霞み、
冷える得体は過ぎる
時と⼿を握る⽀配(Control)
滲む領の盲をトランス
恣意は褪せる I'm lost again
昨夜にある絶対の(absolute)
埋め尽くす賽に理由を落とす
すべて未来がみせる正体
放る、夜の松明を
最後、⼿を伸ばすだけ
嘘を離すよう
巡り(あ)えないゲノムでも
暗闇を剥ぐ、最後のファクター
絶える、視ず永遠は去り
称えうる幽幻は歪む
午星がフリーズ
フラクタルの負う全図
混ぜる枷は潰え失せる
〈遠くの⽕だけが描き出す⽋⽚〉
ラストのイメージ
(命霞み冷える 得体は尽きる)
届くアンサーに散るか、
(時と⼿を握る⽀配〈control〉)
いつも
(滲む量の盲とラスト)
過去を告げる
(恣意は褪せる I'm lost again)
揺れない、
(昨夜にある絶対の〈absolute〉)
弧のドアは⿊く
(埋め尽くす彩に⾃由を落とす)
届く天、
(すべて未来がみせる正体)
騒⾳
(戻る夜の)
輝きがみえれば
(滲む領の盲をトランス 光景〈scene〉は褪せる 再度を繋ぐゲート)
最後、⼿を伸ばすだけ
嘘を放つ陽
遠くなる光に
暗闇を剥ぐ狭間で
Written by: Naoto Fg, Michiro Inatsug
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