album cover
Guilty Yesterday
10
Hip-Hop/Rap
Guilty Yesterday 由 Ryusei Makoto 於 2024年6月20日發行,收錄於專輯《Veritas》中
album cover
專輯Veritas
發行日期2024年6月20日
標籤Ryusei Makoto
語言日語
旋律
原聲音質
Valence
節奏感
輕快
BPM95

音樂影片

音樂影片

積分

演出藝人
Ryusei Makoto
Ryusei Makoto
演出者
詞曲
Ryusei Makoto
Ryusei Makoto
作詞
Omamurin
Omamurin
作曲家

歌詞

青年 Fucking day
REAL 反比例
多数決が正しいと言えず
手に入れるHappy Day
違う街で
確立したIDENTITY
教室の端で埋もれてる白いアネモネ
1日 何本 枯れてるかね?
点数だとか評価だとか
何ができて何ができないとか
そんな不透明なもので僕らの
青い春は黒くそして深く
塗り潰されたりするのかね
広げる可能性 = 白い羽
黒白黄色 関係なく
乗る音 ビート
両手 開くwindow
かつては僕も村人Bよ
今宵も自分と真っ向弁論
片道切符だということ忘れて
どうでもいい事を時間かけて名付けて
それをやるのが大人と言うなら
子供のままでいる努力をするさ
青年 Fucking day
REAL 反比例
多数決が正しいと言えず
手に入れるHappy Day
違う街で
確立したIDENTITY
Guilty Yesterday
原点回帰で
蔓延る自我 抜け落ちる牙
平成末期でDiversity
行き場なくした 怒りは光だ
自我を保つために 繰り返す否定
承認の渦に飲まれる深夜未明
アルデヒド抑える心の悲鳴
乗り越えた神からの試練
正しく生きようとすればするほど
自分が自分を 縛りつける
だから正しく生きるのやめたよ
今は欲求に忠実 僕らしく
弱さを隠すための強さそれは
本当の意味での弱さかも
存在すらなかったかのように
されるのが怖くてる吠えてるんだろ
色の無い世界で薔薇の美しさを
もしも伝えることができたなら
少しは争いは減るのだろうか
いったいどれくらいの可能性が?
青年 Fucking day
REAL 反比例
多数決が正しいと言えず
手に入れるHappy Day
違う街で
確立したIDENTITY
Guilty Yesterday
原点回帰で
蔓延る自我 抜け落ちる牙
平成末期でDiversity
行き場なくした 怒りは光だ
Written by: Omamurin, Ryusei Makoto
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