nano.RIPE 即將舉行的演唱會
積分
演出藝人
nano.RIPE
演出者
佐々木 淳
吉他
Kimiko
聲樂
詞曲
佐々木 淳
編曲
Kimiko
作詞
製作與工程團隊
白井康裕
混音師
歌詞
[Verse 1]
明けの空に浮かぶ優雅な三日月 眩しすぎて行方不明の星の屑
だれもかれも眠りの淵で瞬き 知らん顔で夜露を食べる花の種
この世界からぼくだけを連れ出してよ
ついでにちょっと成層圏からこの街を見下ろしたら
ぼくが生まれた朝もきみに出会えた夜も
万華鏡のように妖しく光り絡まって蘇るよ
夢を濡らした日々を自分勝手に積み上げて
雲に届けばひと口でほら泡のように消えた
急ぎ過ぎたメトロノームの音色に 色を付けたあの日のぼくと踊り出す
やぶれかぶれ 酸いも甘いも爆音で おとぎ話 それもそうだな 人生は
風が鳴いたら さよなら 目を伏せないで
合図を待って笑い飛ばしてよ 遠くまで 知らないふりで
待ちに待った無重力で空を一気に飛び越えて
走馬灯がもし流れるのなら取り出して抱きしめるよ
旅の答えはすでにエンドロールのその中に
逆さまの文字 愛しいあの子 泡のように消えた
[Verse 2]
この世界からぼくだけを連れ出してよ
最後にちょっと成層圏からこの街を見下ろしたら
ぼくが生まれた朝もきみに出会えた夜も
万華鏡のように妖しく光り絡まって蘇るよ
夢を濡らした日々を自分勝手に積み上げて
雲に届けばひと口でほら泡のように消えた
最果ての空 星に届くよ
Written by: きみコ, 佐々木 淳