album cover
P.S.
666
Hip-Hop/Rap
P.S. 由 subenoana 於 2016年9月7日發行,收錄於專輯《Identity》中
album cover
專輯Identity
發行日期2016年9月7日
標籤subenoana
語言日語
旋律
原聲音質
Valence
節奏感
輕快
BPM95

積分

演出藝人
泉まくら
泉まくら
饒舌
詞曲
泉まくら
泉まくら
作詞, 作曲家
製作與工程團隊
nagaco
nagaco
製作人

歌詞

[Verse 1]
いつまでだって苛立ってられるよな最悪な日
癖みたいにコンビニ 小銭入れ鳴らし
雨上がり いつもの道
まだ濡れたまま
水溜りに輪っか 落ちる粒
君が笑ったあの日のこと
街路樹の色変わる頃
[Verse 2]
いつの間に閉まった駄菓子屋
伸びっぱなしの前髪や
潜る歩道橋の影は
(光を)光をわからなくするだけ
このまま自転車飛ばして部屋に着いたら
上がった息のまま 君に手紙を書くよ
[Verse 3]
君がいること そのものが私には希望
説明できないのに 一つももどかしくないの
[Verse 4]
悔しいことならたくさん
平気じゃない自分にがっかりしたり
散々当たり散らしたらまたダサくなる一つ
人間なんてすげー弱いからわかってる
ほっとけば退化
だけど変わるなら進化じゃなきゃ嫌だから
私はやるよ
[Verse 5]
だってさ 言葉にしてもきりがない
そんなの嘘と思わない?
[Verse 6]
あくびの先に涙が出たら
許そう そのまま泣いちゃうことも
いつもこうじゃないってわかってる
それも一つの強さだろう
[Verse 7]
君がいること そのものが私には希望
説明できないのに 一つももどかしくないの
[Verse 8]
あっけなく解けた
ためらった時間も走ればよかった
あの頃まだ君に出会うなんて知らなかったから
いつももがいていた もがいていたよ
君になら笑われてもいいから
今話すけど
[Verse 9]
君がいること そのものが私には希望
説明できないのに 一つももどかしくないの
Written by: Izumi Makura, nagaco
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