album cover
EVE
537
J-Pop
EVE 由 EMI MUSIC JAPAN INC. 於 1997年6月25日發行,收錄於專輯《 》中絵~エマダラ~斑
album cover
發行日期1997年6月25日
標籤EMI MUSIC JAPAN INC.
旋律
原聲音質
Valence
節奏感
輕快
BPM181

音樂影片

音樂影片

積分

演出藝人
Laputa
Laputa
聲樂
Junji
Junji
男低音
Tomoi
Tomoi
KOUICHI
KOUICHI
吉他
aki
aki
聲樂
詞曲
KOUICHI
KOUICHI
作曲家
aki
aki
詞曲創作
Laputa
Laputa
編曲
大山正篤
編曲
KANPEI YAGIHASHI
KANPEI YAGIHASHI
編曲
製作與工程團隊
Laputa
Laputa
製作人
大山正篤
製作人

歌詞

[Verse 1]
最後の夜は 君にすべてを捧げる
いつも笑えるから
咲いて 咲かせて 眩いくらいに
きっと笑えるから
[Verse 2]
今も夜を抱きしめ
僕は夢と添い寝してる 鳥になる
寝返りを打つたびに ほら
なぜか生まれる悲壮感 あどけない
[Verse 3]
広げる翼がない コバルトの大空を
見つめてる 想いは
何と引き換えに包み込まれるのだろう
焦がれてる想いは
[Verse 4]
最後の夜は 君と踊り明かしたい
もう 会えないから
抱いて 抱きしめ 壊れるくらいに
もう 会えないから
[Verse 5]
今は毒を噛み締め
永遠の夢の逃避行に出かけよう
苦味がほとばしる感じ
定かじゃない思考だけが駆り立てる
[Verse 6]
冷めた時間の中 プラチナの雨あられ
奏でてる 想いは
両手に絡みついて 振り解けない弱さ
溢れてる 想いは
[Verse 7]
最後の夜は 君にすべてを捧げる
きっと 笑えるから
咲いて 咲かせて 眩いくらいに
きっと 笑えるから
[Verse 8]
冷めた時間の中 プラチナの雨あられ
奏でてる 想いは
両手に絡みついて 振り解けない弱さ
溢れてる 想いは
[Verse 9]
最後の夜は 君と踊り明かしたい
もう 会えないから
抱いて 抱きしめ 壊れるくらいに
もう 会えないから
[Verse 10]
最後の夜は 君にすべてを捧げる
きっと 笑えるから
咲いて 咲かせて 眩いくらいに
きっと 笑えるから
Written by: KOUICHI, aki
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