album cover
SCHOOL
102
J-Pop
Utwór SCHOOL został wydany 7 grudnia 2020 przez ステエションズ jako część albumu St-1
album cover
AlbumSt-1
Data wydania7 grudnia 2020
Wytwórniaステエションズ
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM73

Teledysk

Teledysk

Kredyty

PERFORMING ARTISTS
Stations
Stations
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Stations
Stations
Composer

Tekst Utworu

芯の丸くなったペンを使った
健康は摩耗だった 盲信していた
騒がしいモーターでいつか粉々になった
ただ憚った
不器用なオーロラ キリンは寝返った
惑星は回った クラブは乗っ取った
ミラーボールは回り続けた
俺の不幸は音楽なのか
拳銃ははったり
太陽へ撃つ酔っ払い
群青の空を咎め無い
打ち砕くばっかり
幽霊はあくびを8回
踊り続けるアジア人
まるで寝返り打つキリン
不器用なオーロラ
頭の中に学生の高い
独特の笑い声赤の他人
三者凡退 記憶はもう無い
母さんの歌にも反応ない
巻いた包帯 問題はない
愛はどうだい ごめんよ兄弟
俺は後悔する暇もない
ここには無い ここには無いから
髪を気にしながら月面歩行を続けた
誰かが撃った銃弾が月を貫いた
惑星は回るとして
ミラーボールを乗っ取るなんて
誰も予想していなかっただろう
頭の中に学生の高い
独特の笑い声 赤の他人
三者凡退 記憶はもう無い
母さんの歌にも反応ない
巻いた包帯 問題はない
愛はどうだい ごめんよ兄弟
俺は後悔する暇もない
ここには無い ここには無い
イヤフォンから漏れる日々の音色
砂のように眠る金平糖
甘いようで 儚いようで
甘く無いようで これは最高で
S/O 惑星は回る
Brake on 学生は笑う
F.O 革命を図る
無礼講 学生は笑う
Written by: ステエションズ
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