album cover
A KING
15
Rock
Utwór A KING został wydany 16 lipca 2024 przez Vivanz Eden jako część albumu A KING - Single
album cover
Data wydania16 lipca 2024
WytwórniaVivanz Eden
JęzykJapoński
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM77

Kredyty

PERFORMING ARTISTS
Vivanz Eden
Vivanz Eden
Performer
Ryoma Kikuchi
Ryoma Kikuchi
Guitar
Kaoru
Kaoru
Bass
Daiki Minato
Daiki Minato
Drums
COMPOSITION & LYRICS
Ryoma Kikuchi
Ryoma Kikuchi
Arranger
PRODUCTION & ENGINEERING
Vivanz Eden
Vivanz Eden
Producer

Tekst Utworu

構えろヒーロー
唱えちまった呪文は
自分だってもう抑え切れぬ波紋で
孤独なヒーロー
唄えてりゃ満足か?
狙った玉座 天辺はそう
手ずから葬り去るもんなんだ
際限も無くまた奪って
色付きもねえ
無骨な絵描き詩なんざ破り捨てろ
一世一代 この異革命に飛び乗って
必死に祈ってる 目に宿してる
その変幻自在な未来が見たいぜ
番のヒーロー
ひとつしか無い王冠を
譲り合ってたって何も始まらねえんだ
答えろヒーロー
お前はどう生きたいんだ?
不甲斐ないと泣いてたんなら
breaking the mold!!
ぶち壊せ常識を
完全無欠なんざつまんねえ
汚れちまっても愛せるもんだと
時代を戒めろ
冗談じゃねぇよ誑惑商売は討ち取って
雁首揃えて待ってろ烏合の衆
まだ快進撃は終わっちゃいないぜ
微睡み沈んだまんま終わる人生なんて
誰も望んじゃいないの
さぁ嵐を起こしに行こうぜ
言い訳は聞き飽きたって
哀しみに暮れていたって
笑う女神は何処にもいない
人間など所詮は木偶の坊だ
血流してでもやるしかねえ
今掲げろあの日の剣を
際限も無くまた奪って
色付きもねえ
無骨な絵描き詩なんざ破り捨てろ
一世一代 この異革命に飛び乗って
必死に祈ってる 目に宿してる
その変幻自在な未来の向こう
あの楽園で踊れ"白日戴天"
Written by: Ryoma Kikuchi
instagramSharePathic_arrow_out􀆄 copy􀐅􀋲

Loading...