album cover
A TENDER SPRING
114
Rock
Utwór A TENDER SPRING został wydany 11 marca 2026 przez Vivanz Eden jako część albumu A TENDER SPRING - Single
album cover
Data wydania11 marca 2026
WytwórniaVivanz Eden
JęzykJapoński
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM130

Kredyty

PERFORMING ARTISTS
Vivanz Eden
Vivanz Eden
Performer
Ryoma Kikuchi
Ryoma Kikuchi
Guitar, Vocals
Kaoru
Kaoru
Bass
Daiki Minato
Daiki Minato
Drums
COMPOSITION & LYRICS
Ryoma Kikuchi
Ryoma Kikuchi
Arranger, Composer, Lyrics
PRODUCTION & ENGINEERING
Vivanz Eden
Vivanz Eden
Producer

Tekst Utworu

[Verse 1]
ありふれた言葉ばっか選んで
咲いている僕ら
取り乱すたびに思い出す
青春の窓下
限りある世界で永遠を謳うことの愚かさ
何が恋で どれが愛なの
足りない足りないよ
答えをもっと教えてくれないか
泣けない この右脳はまだ何も知らないから
揺れる 春うらら
ずっと一緒にいられたら
夢なんて叶わなくたって良いのにな
勘違いも 掛け違いも
この季節の変わり目で塗り変えて
叫ぶ まだ生きたい
[Verse 2]
寄せ書きに残した将来を
当てにして生きてた
躓いたっていつかは絶対なんて怠惰
簡単に手に出来たものは
どれだけ並べたって綺麗には見えないよ
本当なんだね
咲けない 咲けないよ
希望をもっと与えてくれないか
間違える度自分が
惨めで仕方ないから
[Verse 3]
意味が無いって
蹲って悪者にした"頑張ること"
このままじゃ何者にもなれないのに
バカだねって
どうしようもないって
君に叱って欲しかった
ねえどこにいるの?
揺れる 春うらら
ずっと一緒にいられたら
夢なんて叶わなくたって良いのにな
懐かしくて
追いつきたいよ
あの頃に
揺れる 春うらら
ずっと一緒にいられたら
夢なんて叶わなくたって良いのにな
勘違いも 掛け違いも
この季節の変わり目で塗り変えて
叫ぶ まだ生きたい
[Verse 4]
願う また逢いたい
Written by: Ryoma Kikuchi
instagramSharePathic_arrow_out􀆄 copy􀐅􀋲

Loading...