album cover
Hannketu
2
Hip-Hop/Rap
Hannketu was released on February 4, 2025 by yayui as a part of the album Isyo - EP
album cover
Release DateFebruary 4, 2025
Labelyayui
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM139

Credits

PERFORMING ARTISTS
yayui
yayui
Rap
COMPOSITION & LYRICS
yayui
yayui
Lyrics
sadcg
sadcg
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Kufea
Kufea
Recording Engineer, Mixing Engineer, Mastering Engineer, Co-Producer

Lyrics

寂しかったんだ ただ
置いてかれた気がした
信号機の色が変わる前に
歩くお前が嫌いだ
ママの愚痴が止むころには
この星は平和って名前が付いたんだと
安心出来るはず
だから今は だから今は
やるせないよな 許せないよな
なんでこんな環境 俺が何したんだよ
遠くへ行くなら連絡くれよ
一人の時にお前を思い出さないようにとか
もうしたくないから
もし俺の言葉がその長い髪がかかる耳を
掠める事があったならその時初めて
俺にしか出来ないことをやったんだと
思っちまってもいいよな かっこいいし憧れるよな
ヒーローとかでもヴィランでもないし
ストーリーすらかかれない脇役だけど
この過去と今が交わる四次元のメモ
体を経由して誰かに届くとしたら
夢があるな
特に何かが出来る訳でもないしな俺の話
聞いてくれる奴等がいるのが驚きだと思ってる心から
実際雨上がりの晴れた町の方
死んだ顔の職人のイヤホン
の中から俺の声が聴こえたりする
その瞬間報われた努力はあるが認められない自分の事
’yayui’と清寿としてのlyric
この差を考えながら生きる
地道に日々必死に勉強
学生も実際すげぇよ
俺にはやれない事 作るペンだこ
が証明してる君の努力
見れない周り その代わりにこの形に残すCD
亀太郎でspitしていた頃から呼ばれるLIVE 早変わり
不安定な情緒
過度な自信と劣等感を行き来してきてるこのLife
昔から変わりゃしないけど最後のBadから
一体どれくらい もう戻れない
尽きてるアドレナリンとドーパミンの波を泳ぐただ
過去を殺すなら今の気持ちは愛してやらなきゃな
蠟の羽は溶けたが好奇心が収まらない
君も同じだろ なら一緒に行くこの度の向こう
とか
言える立場でもないし
関わった分だけ薄れてく縁も増えていって
誰が大切だったかも思い出せない
疲れたんだよ
ご都合主義な人間
下に見るのは好きな癖
下に見られるのは嫌がるクソな感性
やってらんねぇよ仲良しこよし
蹴落とすこと覚える会館
誰かを虚しくしてしまう実際このrap skill
好きなものも捻じ曲げると直ぐに嫌いになってく
本当の愛ってなんだ
分かるかい 君たち
俺はわからないよ
だからこそ 探してく
差が開く 逆らってく
遡ってく 先に行く
のは間違いなく俺だ
蕾なる幹の枝すら折れたんなら
折ったのはいったい誰だ
綺麗な未来が鳴るはずだったんだな
まぁ どうでもいいけど
結局自分のエゴだろ
別の他人責めたりしない自己責任
政治家が自由と名付けた鳥籠の中何人住んでる
俺はそいつらを喰ってく
嫌なら別の所移ってくれよ
邪魔臭くて仕方ないな
チャラ箱ワーワーキャーキャーばっかになった
馬鹿ばっかなんだな東京は
作品がスカトロかBitchのタンポン
やる事リストいつもリストカット後に始めてるから
切れ味悪くなる言葉
いつからシーンは躁鬱,ADHDの迷子センターになった
分かった気になってるけど分かってないから言ってる
マジで危ないお前次に会ったらただじゃ済まない
ペンとノート後はVoice
人が死ぬのなんて簡単
それを知った15 ピュアを汚すお前はギルティ
お前はギルティ
Written by: sadcg, yayui
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