album cover
Gomistation
4
Hip-Hop/Rap
Gomistation was released on February 4, 2025 by yayui as a part of the album Isyo - EP
album cover
Release DateFebruary 4, 2025
Labelyayui
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM71

Credits

PERFORMING ARTISTS
yayui
yayui
Rap
COMPOSITION & LYRICS
yayui
yayui
Lyrics
Thugstage Beats
Thugstage Beats
Composer
Plemyannik
Plemyannik
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Kufea
Kufea
Recording Engineer

Lyrics

嫌になんだよな 最近
売れ方考えては増える世に出せないlyric
Flow 音の狭間一人焦ってた
ただ折れないハートは 毎日
幻覚見て嬉しがる昔よりはマシと
思えるのは 重い空気ごと喚起したから
一通り下って今から登る
出来なかったよ普通の事
楽できる楽全てしてから勝負
膨大な夢未来をなぞる
Rap上手い だけじゃどうにもできないMy mind
時間だけは残った幸い
待ってても鳴かぬホトトギスにバイバイ
生きたいと言わず息絶えた友達の頬を
なぞってからは変わったんだ
何言われようと構わなくなった肩書きはrapper
背負うもの増えてく段々と
貼られたレッテルなら半端者
授業中注意が散漫の
彼が聴いていたのはSurside
仲間は歩く時俺の曲かけた
晩御飯も冷める頃
ローソンにタンタンしに出掛けた
何があっても話聞いてくれる先輩に救われた
他のMCにMICを渡した時
大切なことに気付けたんだ
ゴミステーションから始発のtrain
朝を知らぬカラスは鳴く零時
クソの掃き溜めと馬鹿にされようが
勝ちを知った奴が来る楽園
ゴミステーションから始発のtrain
朝を知らぬカラスは鳴く零時
負け戦だと笑われてようが
価値を知った奴が来る楽園
心体元々不信感に汚れてる この現世
生きてるのが一緒なら
俺だけは君を恐れねぇ
思い出は記憶にある 任しとけ一人でやる
連絡は後でくれ
終わった時は死ぬまで遊んでくれ
金じゃねぇとは言わねぇよ
見た目も飾らねぇと舐められる地元
数字に目が眩んだ彼奴は
友達すら捨てて向かってった東京
好きだったマイメンそこにいない
探した物は何処にある
今も仲間に奢りたい
その一心でここに立つ
消えてくmemoryを起こすメモに
Writing riding 毎日
文字を消すのを怖がらない程度に
気持ちを慎むより美しむ事を選ぶ精神のセラピー
俺を置いて老いていく社会 生音で若返るベンジャミン
滞る事なく届く所まで轟かすtopのskill
Musicはsick このシーンにtrip
今年のトリ 残りの思い
全てぶつける 制作に
憧れも言ってたMe VS Me
定義は無いからfreedom shit
定期は無いがチャリンコでいい
大人の戯言掻き消す風の音
普通に産まれたら道間違ったかも
終われないこのままじゃ
ずっと思ってる心から
名も無き駅 人はガラガラ
潰れた喉で奏でるソナタ
ゴミステーションから始発のtrain
朝を知らぬカラスは鳴く零時
クソの掃き溜めと馬鹿にされようが
勝ちを知った奴が来る楽園
ゴミステーションから始発のtrain
朝を知らぬカラスは鳴く零時
負け戦だと笑われてようが
価値を知った奴が来る楽園
心体元々不信感に汚れてる この現世
生きてるのが一緒なら
俺だけは君を恐れねぇ
思い出は記憶にある 任しとけ一人でやる
連絡は後でくれ
終わった時は死ぬまで遊んでくれ
Written by: Plemyannik, Thugstage Beats, yayui
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