album cover
Repurika
15
Rock
Repurika was released on April 24, 2024 by Dominant laugh as a part of the album Repurika - Single
album cover
Release DateApril 24, 2024
LabelDominant laugh
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM162

Credits

PERFORMING ARTISTS
Dominan Laugh
Dominan Laugh
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Dominan Laugh
Dominan Laugh
Composer

Lyrics

描いた 道は去った 僕はサイダーの様にへばり付いた
甘く弱い僕らの夢の話。
閉まった愛はどこ行ったの?もういいぜ、
彼女は燦々夜を宴にして 絶望と二人きり
錆びた愛はゼログラムの消耗品で 愉快に幸せと一人きり
遊び疲れたよ、もう
洗いそびれた夢 古臭いままで語る僕を笑う君 もっと笑えよ!
きっと僕は誰にもなれず終わるその日まで
体にしがみつく青い傷を見てそっと笑うかな
レプリカになりそうな夜に嫌気さして
あぁ、もういいよ 縋っていいかな 弱い僕らに
足を滑らせハッピーエンドが張って見えんだよ シンフォニー
曲がり角にはバッドエンドか? 背徳感には尻尾を振って
おとぎ話を巡ったその先にある儚いメモリー
月明かり背伸びしても届かない僕らは
街角で遊戯して空っぽになって泣きべそ描くかな
約束は潮風とビールで染まるかな?
「なんてバカね」っていう立前を交わした車の中
拝啓、君はもう居ないんでしょ? 最低最悪なメロディー
伝えて、皮肉とさよならを 解けあって、絡まり合って
大人をみたかったんだ 思い出(荷物)はまだバラバラで
きっと忘れない また、思い出(荷物)が増えたよ
すこやかさ、眠れない夜とタバコの匂い
捨て去ってしまえよ
また春になれば出会い埋もれて行くかな? 待っているから。
永く空に振り回されすぎた僕たちはさ
古くなった過去すら触れない
理由をスケッチするんだろ
そうだろう? きっと
一瞬のスケールは儚すぎたよ
あぁ、もういいよ 縋っていいかな?
凱らぎ、旋るよ。
Written by: ドミナンラーフ
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